足とその欲情 2024年12月24日 Toru Yamashita 足とその欲情 はコメントを受け付けていません。 曲がったりもした 破裂することもあった 崩れ去り 河口から 海へ 正体不明のまま 死体の時もあった いまは ただ 横たわって 足を見つめているのだった 投稿ナビゲーション 前の記事YOUはここにいる 第二章次の記事寄稿文芸誌「KAIGA」No127を読む。