芦屋芸術|同人誌・現代詩・小説

芦屋ビーチクラブ その66

 先週はぺラゴス神戸という文章の会が日曜日の午前中にあってそれに参加するため、こちらの方は休んだ。きょうはこちらの方へ、こちらというのはもちろん芦屋浜のことだが、向かった。  やはり私のやる仕事といえば、毎回同様、芦屋浜