芦屋芸術|芸術誌・現代詩・小説

亀の背中を追いかけて

 けさは六時過ぎに起きて家事や朝食、庭掃除、スズメたちのご飯、それに猛暑日が続いているので鉢植えと花壇にジョウロで水撒き、これだけ済ますと汗びっしょり。  いったんダイニングへ引き上げ、アイスコーヒーを飲みながらパソコン